このブログの書籍化の予定は有りません。
と言うかハナからブログですら無かったりしますが。
エナメルリムーバーが無くなったので純アセトンで取ろうと思いまして。
エナメルリムーバー=除光液って要するにアセトンなんすよね。
部屋に充満しても苦に成らないようにそれに香りを着けて独特のアセトン臭=所謂アセ臭さを消して
匂いよりも別に意味で苦に成りそうですが
そんなアセトン
確かFRP工作セットに有ったと思ったら、おお!アレってばガレージに引っ越ししたんだ
と思い出し
こうなりゃラッカーシンナーか
と思えどこれまたガレージに行ってるし。
そうだ!キャブクリーナーだ!
と、台所からキャブクリーナーを取り出し取りあえず左の小指にスプレー。
いや、我が家でのキャブクリーナーの使用は
ガスコンロのバルブ(50%)
換気扇のグリストラップ(30%)
スラッジの巣窟なシリンダーヘッド(10%)
キャンプ用のガソリンストーブ(5%)
その他(5%)
可愛そうにキャブには殆ど使われてなかったりしてまして。
ほぼキッチンケミカル化しております。
時にはアリの巣を見つけてシュワっとスプレーしたり
なんて極悪非道な真似は殆どしませんが。
友人の中には、アリの巣にジェットタイプのキャブクリーナーを吹いて火を着ける鬼畜な真似を半笑いで出来る人も居ますが
森羅万象に愛と施しの心で満たされてる私にはマルムシにラスペネ吹くくらいが関の山ですね。
CRCじゃ無いのは『ウサギを狩るのに100%の力を出すライオン』の心境です。
例え敵がマルムシと言えどもラスペネを使うのが戦士としての礼儀なのです。
なんだか可愛いですね。
いや全く。
そんな泡タイプキャブクリーナー
これで落ちるかどうだか
と思い、おもむろにシュワっとスプレー
これがまた
当たり前ですがチっとも落ちてくれんのですよ。
だって強力な泡タイプとは言っても所詮はキャブクリーナーなんだもの
その代わり、爪と指の間が次第にピリピリしだして
ああ..熱いの...とっても熱いの
ジンジン痺れるの...
そんな感じで、私の危機管理レーダーがピピピと反応したのでさっさと洗い流し。
どうにも危機管理レーダーが反応するタイミングが間違ってる気がするのはあの隊長の影響でしょう。
他に使えそうな物はと言えば
剥離剤か漂白剤
除光液すら無い家に剥離剤が有るのは妙な話ですが、これはキャブクリーナーなんぞと比較に成らんくらいに危険の香りがプンプンしますね。
人体に使うには化学兵器レベルに凶悪です。
私のゼファーのサイドカバーのように虚弱な肌ではどうなるか想像すら出来ません。
ちなみに普段はアルミのフライパン(良くパスタ屋が使ってる奴)の裏の焼き付き除去に使っております。
ペロペロめくれて楽しいですよ。
漂白剤も、タンパク質と銅やらアルミは溶かしても、マニキュアが拭き取れるとは思えませんね。
だから勿論却下
IPA(イソプロピルアルコール)も有るけれど多分無理でしょう。
こうなりゃ物理除去しか無いか
電動リューター+シリコンカーバイドバー
これは爪ごと無くなります。
ドリル+ワイヤーカップ
象じゃ無いんだからそんなの使ったらドエライ事に成りますわ。
ボール盤+サイザル
これとて爪の鏡面加工には向いてないでしょう。
ん??鏡面!!
は!!そうだ
コンパウンドだぁ
ラビングコンパウンドだぁ
と言う結論で、リューター+ミニバフでウィンウィン言わせて磨く事に
落ち切れない所はセコセコとティッシュにコンパウンドを着けて
これが結構奇麗に落ちてくれるんですよ。
お見事です。
有ってよかったね!コンパウ〜ンドォ〜〜〜
そんなCMソングを歌いながらセコセコと
ヤケに時間は食うけれど
でも左の指のマニキュアを奇麗に落として手を洗ってみたら...
何やら爪が妙にマット調になっております。
幾ら大人の女を演出するとは言っても爪が渋くマットな艶消しなんてのは却下です。
こりゃマズイと、今度はピカール君にヘルプミー
これまた流石はピカール君で有ります。
アルミから爪から人妻の歪んで汚れた心根までピカピカにしてくれますね。
爪もヘッドカバーのポリッシュも理屈は変らんのですよ。
仕上げは貧乏ポリッシャーの頼れる相棒な
お肌に優しいハミガキ粉
ティッシュに取ってシュリシュリシュリシュリ
お陰でこんな真夜中に成ってしまいまして
やっぱ素直に除光液を買うベキでしたね。
と、
まだマニキュアの残る右手にそう言い聞かせる私で有りました。
と言うかハナからブログですら無かったりしますが。
エナメルリムーバーが無くなったので純アセトンで取ろうと思いまして。
エナメルリムーバー=除光液って要するにアセトンなんすよね。
部屋に充満しても苦に成らないようにそれに香りを着けて独特のアセトン臭=所謂アセ臭さを消して
匂いよりも別に意味で苦に成りそうですが
そんなアセトン
確かFRP工作セットに有ったと思ったら、おお!アレってばガレージに引っ越ししたんだ
と思い出し
こうなりゃラッカーシンナーか
と思えどこれまたガレージに行ってるし。
そうだ!キャブクリーナーだ!
と、台所からキャブクリーナーを取り出し取りあえず左の小指にスプレー。
いや、我が家でのキャブクリーナーの使用は
ガスコンロのバルブ(50%)
換気扇のグリストラップ(30%)
スラッジの巣窟なシリンダーヘッド(10%)
キャンプ用のガソリンストーブ(5%)
その他(5%)
可愛そうにキャブには殆ど使われてなかったりしてまして。
ほぼキッチンケミカル化しております。
時にはアリの巣を見つけてシュワっとスプレーしたり
なんて極悪非道な真似は殆どしませんが。
友人の中には、アリの巣にジェットタイプのキャブクリーナーを吹いて火を着ける鬼畜な真似を半笑いで出来る人も居ますが
森羅万象に愛と施しの心で満たされてる私にはマルムシにラスペネ吹くくらいが関の山ですね。
CRCじゃ無いのは『ウサギを狩るのに100%の力を出すライオン』の心境です。
例え敵がマルムシと言えどもラスペネを使うのが戦士としての礼儀なのです。
なんだか可愛いですね。
いや全く。
そんな泡タイプキャブクリーナー
これで落ちるかどうだか
と思い、おもむろにシュワっとスプレー
これがまた
当たり前ですがチっとも落ちてくれんのですよ。
だって強力な泡タイプとは言っても所詮はキャブクリーナーなんだもの
その代わり、爪と指の間が次第にピリピリしだして
ああ..熱いの...とっても熱いの
ジンジン痺れるの...
そんな感じで、私の危機管理レーダーがピピピと反応したのでさっさと洗い流し。
どうにも危機管理レーダーが反応するタイミングが間違ってる気がするのはあの隊長の影響でしょう。
他に使えそうな物はと言えば
剥離剤か漂白剤
除光液すら無い家に剥離剤が有るのは妙な話ですが、これはキャブクリーナーなんぞと比較に成らんくらいに危険の香りがプンプンしますね。
人体に使うには化学兵器レベルに凶悪です。
私のゼファーのサイドカバーのように虚弱な肌ではどうなるか想像すら出来ません。
ちなみに普段はアルミのフライパン(良くパスタ屋が使ってる奴)の裏の焼き付き除去に使っております。
ペロペロめくれて楽しいですよ。
漂白剤も、タンパク質と銅やらアルミは溶かしても、マニキュアが拭き取れるとは思えませんね。
だから勿論却下
IPA(イソプロピルアルコール)も有るけれど多分無理でしょう。
こうなりゃ物理除去しか無いか
電動リューター+シリコンカーバイドバー
これは爪ごと無くなります。
ドリル+ワイヤーカップ
象じゃ無いんだからそんなの使ったらドエライ事に成りますわ。
ボール盤+サイザル
これとて爪の鏡面加工には向いてないでしょう。
ん??鏡面!!
は!!そうだ
コンパウンドだぁ
ラビングコンパウンドだぁ
と言う結論で、リューター+ミニバフでウィンウィン言わせて磨く事に
落ち切れない所はセコセコとティッシュにコンパウンドを着けて
これが結構奇麗に落ちてくれるんですよ。
お見事です。
有ってよかったね!コンパウ〜ンドォ〜〜〜
そんなCMソングを歌いながらセコセコと
ヤケに時間は食うけれど
でも左の指のマニキュアを奇麗に落として手を洗ってみたら...
何やら爪が妙にマット調になっております。
幾ら大人の女を演出するとは言っても爪が渋くマットな艶消しなんてのは却下です。
こりゃマズイと、今度はピカール君にヘルプミー
これまた流石はピカール君で有ります。
アルミから爪から人妻の歪んで汚れた心根までピカピカにしてくれますね。
爪もヘッドカバーのポリッシュも理屈は変らんのですよ。
仕上げは貧乏ポリッシャーの頼れる相棒な
お肌に優しいハミガキ粉
ティッシュに取ってシュリシュリシュリシュリ
お陰でこんな真夜中に成ってしまいまして
やっぱ素直に除光液を買うベキでしたね。
と、
まだマニキュアの残る右手にそう言い聞かせる私で有りました。





