寒いっすね
なんでも近畿地方南部でも雪が降るとか
どうしましょう
私は無事に帰れるんでしょうか?
心配ですね。
まぁコレを書いてるのはガレージで、それをヤフーメールのノートパッドにコピーして今現在は自宅に帰って
ちゃんとアップしてるので無事に帰宅は出来てる訳なんですが
まぁそんな細かい事はどうでもイイですね。
ってのも、只今ガレージに出向いておりましてね。
何度か書いておりますが自宅からは少々離れてるんですよ。
中々に邪魔臭い話ですが仕方ないですね。
邪魔臭いと言えばココのパソコンは未だにWIN98とmacOS9.xだったりします。
WINDOWSは各種計算とパワーコマンダーのセッティングにしか使っておりませんが。
無防備で丸裸なWIN98をネットに繋ぐのはどうに気が引けますね。
とは言え
ルーターのファイヤーウォールと何時のバージョンか解らないノートンのOS9が安全だなんて平和的な事を言うつもりはサラサラ有りませんが。
まぁ比較的と言う事で。
そんなに危ない危ないと言ってたら
バイクにも知らない男にも乗れません...??
取りあえずの対策をしたら後は何も気にしない大らかな思考でレッツビギンですね。
さてさて
わざわざガレージに足を運んだのはついにR1のカウルが直るからでしてね
長かったですね。
あのバカ全開な人間魚雷にカミカゼアタックされて以来ですから。
あれは12月の半ばですね。
月日の流れは早い物です。
素敵に美しいカウルを取り付け、あっという間に何事も無かったかのように直ってみたんですが
比較的綺麗だと思ってたR1もどうやら結構お疲れな肌してたのにも再発見したりと
でも磨けば蘇るかとか
そんな感じでウットリしてたんですが
そこへ顔を出したのは友人の一人
コンパクトなストーブが余ってるとかで持って来てもらう事にしてまして
去年使ってた小型ジェットヒーターはそれはそれはバカみたいに暖かい奴でしてね
結構離れた所に置いてたバイクのカウルが変型するくらいに
....
ウチのサイズのガレージにはちょっとオーバースペックでしたね
ガソリンが爆発されたら大事なのでさっさと売り払って家庭用石油ファンヒーターを使ってたんですが
これじゃどうにもパワーが無いようでして。
やっぱ業務用っすね
それしか無いっすよね。
な訳で、コンパクトなボディなのに内なるパワーを秘めたコイツに決めた訳で。
ブフォフォフォフォ
と、ヤケに高い回転のアイドリングな直4の音が...
流石はコアな北海道ツーリングライダーです。
過積載っぷりは男気を感じますね。
って言うかハイラックスのピックアップ乗ってるのにわざわざストーブをバイクに積んで来なくても....
何の為のトラックなんだか
取りあえずストーブは燃焼筒っていうんですかね
ガーガー燃える所をパーツクリーナーとエアで掃除したら何事も無くパワフルに燃え出したので事無きを得たのですが
問題は彼のGSXR1100
油冷の後期型でしょうか。
余り詳しくは無いんですが
ダイマグ履いたりヨシムラとかFCR付けたりと
正統派な改造が施されてる訳なんですが
問題はブレンボのビレット4P
レーシングなので40mmピッチですね。
そうですよね...多分
とネジ間90mmのフォークに40mmのキャリパーを着けると成るとキャリパーサポートが必要な訳ですよ。
それがですねぇ...
バックリとお見事様に割れておりました。
まさに破断寸前って感じに。
まさに崖っプチです。
首の皮一枚な虫の息です。
まさにON THE EDGEです。
どうやらわざわざストーブをバイクに積んで来たのはコレをどうにかしたいってのが本当の所なようです。
きっと彼の脳にはハイラックにキャリパーサポートを積んで来るって思考は無かったんでしょう。
積むって言うかポケットに入るサイズなんですけど
こんなキャリパーが取れそうな物騒なバイクにデカイ荷物積んでこの寒い中良く来た物です。
で、
HEY!どうにかしてYO!
と言われても
tigもフライスも無い今の環境じゃどうにも成りません
工作工具なんてボール盤かディスクグラインダーくらいしか有りません。
って言うか仮にtig有ってもA2017と思われるこのアルミじゃぁ...ねぇ
ここにマリックかそれと同等のマジシャンが居れば直せるとは思いますが
私のような一般庶民には道具も使わず割れたキャリパーサポートなんか直せません。
まぁ...
キャリパーサポートなんか直すよりも買った方がイイんじゃ無いの?
な訳でグースのマスターを組まれたこのGSXRは新たなサポートを買うまでの当面の間はシングルディスクと成りました。
良かった良かった
....のか?
===============================
ランキング参加中です。
クリックで一票頂けたらサスペンスのエンディングのように崖っプチで熱く語れそうな気さえします。
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どうしましょう
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心配ですね。
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まぁそんな細かい事はどうでもイイですね。
ってのも、只今ガレージに出向いておりましてね。
何度か書いておりますが自宅からは少々離れてるんですよ。
中々に邪魔臭い話ですが仕方ないですね。
邪魔臭いと言えばココのパソコンは未だにWIN98とmacOS9.xだったりします。
WINDOWSは各種計算とパワーコマンダーのセッティングにしか使っておりませんが。
無防備で丸裸なWIN98をネットに繋ぐのはどうに気が引けますね。
とは言え
ルーターのファイヤーウォールと何時のバージョンか解らないノートンのOS9が安全だなんて平和的な事を言うつもりはサラサラ有りませんが。
まぁ比較的と言う事で。
そんなに危ない危ないと言ってたら
バイクにも知らない男にも乗れません...??
取りあえずの対策をしたら後は何も気にしない大らかな思考でレッツビギンですね。
さてさて
わざわざガレージに足を運んだのはついにR1のカウルが直るからでしてね
長かったですね。
あのバカ全開な人間魚雷にカミカゼアタックされて以来ですから。
あれは12月の半ばですね。
月日の流れは早い物です。
素敵に美しいカウルを取り付け、あっという間に何事も無かったかのように直ってみたんですが
比較的綺麗だと思ってたR1もどうやら結構お疲れな肌してたのにも再発見したりと
でも磨けば蘇るかとか
そんな感じでウットリしてたんですが
そこへ顔を出したのは友人の一人
コンパクトなストーブが余ってるとかで持って来てもらう事にしてまして
去年使ってた小型ジェットヒーターはそれはそれはバカみたいに暖かい奴でしてね
結構離れた所に置いてたバイクのカウルが変型するくらいに
....
ウチのサイズのガレージにはちょっとオーバースペックでしたね
ガソリンが爆発されたら大事なのでさっさと売り払って家庭用石油ファンヒーターを使ってたんですが
これじゃどうにもパワーが無いようでして。
やっぱ業務用っすね
それしか無いっすよね。
な訳で、コンパクトなボディなのに内なるパワーを秘めたコイツに決めた訳で。
ブフォフォフォフォ
と、ヤケに高い回転のアイドリングな直4の音が...
流石はコアな北海道ツーリングライダーです。
過積載っぷりは男気を感じますね。
って言うかハイラックスのピックアップ乗ってるのにわざわざストーブをバイクに積んで来なくても....
何の為のトラックなんだか
取りあえずストーブは燃焼筒っていうんですかね
ガーガー燃える所をパーツクリーナーとエアで掃除したら何事も無くパワフルに燃え出したので事無きを得たのですが
問題は彼のGSXR1100
油冷の後期型でしょうか。
余り詳しくは無いんですが
ダイマグ履いたりヨシムラとかFCR付けたりと
正統派な改造が施されてる訳なんですが
問題はブレンボのビレット4P
レーシングなので40mmピッチですね。
そうですよね...多分
とネジ間90mmのフォークに40mmのキャリパーを着けると成るとキャリパーサポートが必要な訳ですよ。
それがですねぇ...
バックリとお見事様に割れておりました。
まさに破断寸前って感じに。
まさに崖っプチです。
首の皮一枚な虫の息です。
まさにON THE EDGEです。
どうやらわざわざストーブをバイクに積んで来たのはコレをどうにかしたいってのが本当の所なようです。
きっと彼の脳にはハイラックにキャリパーサポートを積んで来るって思考は無かったんでしょう。
積むって言うかポケットに入るサイズなんですけど
こんなキャリパーが取れそうな物騒なバイクにデカイ荷物積んでこの寒い中良く来た物です。
で、
HEY!どうにかしてYO!
と言われても
tigもフライスも無い今の環境じゃどうにも成りません
工作工具なんてボール盤かディスクグラインダーくらいしか有りません。
って言うか仮にtig有ってもA2017と思われるこのアルミじゃぁ...ねぇ
ここにマリックかそれと同等のマジシャンが居れば直せるとは思いますが
私のような一般庶民には道具も使わず割れたキャリパーサポートなんか直せません。
まぁ...
キャリパーサポートなんか直すよりも買った方がイイんじゃ無いの?
な訳でグースのマスターを組まれたこのGSXRは新たなサポートを買うまでの当面の間はシングルディスクと成りました。
良かった良かった
....のか?
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