カーボンの最大の弱点は衝撃による層間剥離だと言われております。
つまり、積層したカーボンクロスが剥がれてしまうって事。
幾ら高圧のオートクレーブでギュっとくっ付けたと言えども、この宿命からは避けて通る事は出来ません。
例えばジェット機のボディ。
ニュースでもご存知のように、ボーイング787にカーボンファイバーが多用されております。
ゴツいだけで基本的な作り方は他のカーボン製品と同じ。
ニットの貴公子が丸々一機分をロービングを編み上げた訳では有りません。
脱泡ローラーでペタペタと貼付けた訳でも無いですが。
まぁ普通に。
そこそこ由緒正しく。
結構色んなテクを駆使したりして。
航空業界で頭を悩ませる事の一つがバードストライクって奴。
そう、バードがストライクするんですね。
要するに、バードがストライクするって事ですね。
こりゃ大変です。
勿論、その筋のえらい人が頭をフル回転させて設計してるので、カモメが当った位でカーボンクロスが剥がれる事なんか無いでしょうけど。
プテラノドンならちょっとヤバいかも知れないですが、そうそう飛んで無いので大丈夫ですね。
でも、外からは見えない内部の剥離の検査は中々に大変みたいです。
今までのアルミ機体とは異なる神経質さが求められるようで。
一口に検査と言った所で、機体ってゴツイですからね。
隅々を調べるのは大変ですよ。
慣れは是で有り非でも有る。
慣れる事によって技術的には良い結果をもたらす事は大いに有ります。
でも、慣れる事によって気持ちが途切れる事も、これまた大いに有る話です。
バイクに乗り馴れた頃に事故を起こすとか
機械操作に慣れた頃に腕を吹っ飛ばすとか
良く聞く話です。
これは慣れる事によって生じた心の隙を悪魔に鋭く突かれた結果です。
そう、慣れは心に隙を作り油断を作り、とんでも無い結果を引き起こす事も有るのですよ。
油断大敵って奴ですね。
ジェット機も、暫くの間は作業する方も神経擦り減らしてパーフェクトな検査を心掛けるでしょうが
これがカーボン機を使う限り未来永劫続くか
数十年経っても世界中の全ての技術屋が今の緊張感を持続出来るか
お仕事中にお昼寝しませんか
って言われたら、そればかりは何とも言い難い話です。
数十年後に機体がまっ二つに折れない事を祈るばかりです。
ちなみにこのブログが誤字脱字が有ったり、内容が適当だったり割と矛盾に満ちてるのは今に始まった話では有りません。
慣れるも慣れないも関係有りません。
ただの仕様です。
割と頻繁に通る道。
路肩には側溝が有るんですね。
かなり危険が危ない所なんですよ。
スリ抜け厳禁ですよ。
落ちるから。
...........
えっと
落ちそうに成りました。
ぼけ〜〜っとしながらスリ抜けしてましてね。
スリ抜けしちゃダメな所なんですが。
昼寝でもしてたのでしょうかね。
うふ
可愛いですね。
いやね、足着こうと思ったら溝だったんですねぇ。
いやもうビックリですよ。
だって地面が無いんだもの。
だってだって、ミッシング地面だったんだもの。
左足の長さが後1m程有れば、その程度の溝は平気なのですが
でも、その溝に足突っ込んでも立ちゴケしないが為だけに、そんな便利の悪い体に成るのはご免ですね。
得るものは少しな割に、失う物が余りに多過ぎます。
不幸中の幸いはローに入れてた事。
そして、元気なトレールバイクに乗ってた事。
ニュートラルに入れてたら、今頃は溝に足を突っ込んで大変な事に成ってましたね。
今回のようにローに入れてても、リッターバイクなら多分転がってましたね。
何時ものお買い得トレール号でも、フロントを上げれないのでかなり危険な状況でしたね。
詳細はともかく、逃げ場所は斜め前の縁石を越えた所にしか無いんですよ。
つまり、回避するにはフロントを上げて縁石を乗り越える必要が有るのです。
SSでフロント上げるのは容易いですが、縁石は越えれません。
って言うか上げた瞬間に止める事なんて出来ませんわ。
無事に縁石越えれても、狭い歩道の先は民家ですから。
その筋のエクストリーマーならば、自由自在にバイクを操れるのでしょうけど、
私のような庶民は、SSでウイリーしたらしっぱなしです。
そのまま民家に突っ込んで玄関を破壊して、休日の昼下がりのお茶の間にお邪魔するハメに成ってしまいます。
見知らぬお茶の間でNHKのど自慢大会を見せられるハメに成ってしまいます。
舌噛んで死にたく成る程に過酷な拷問です。
それは溝にハマるよりもさらに甚大なる二次災害ですよ。
素直に落ちてりゃ良かったのにねと悔やんでも悔やみ切れません。
ハスクと言う粗暴なトレールで良かったなと
これをトレールと呼んで良いのかは別として
スパっと開けてちょこっと上げちゃうもん!って思っただけで、簡単にズドンと上げれますから。
上げずにスロットルをブン開ける方が難しいくらいで。
そのまま縁石の角を使って、渋滞してる車の列を一気にジャンプで飛び越えれるならカッチョイイんですが
流石にそこまでマンガな事は不可能です。
ワイヤーで吊ってもらわないとね。
まああれですよ。
油断大敵以前に、昼寝しながらバイク乗るなって事ですね。
適当に反省しておきます。
==================================================
ウリャリャっと一発応援クリックして頂けたらとても有り難く思います。→
ついでにこっちも可愛がって頂ければ更に有り難く思ったりします。
何かとお手数お掛けしますが。
つまり、積層したカーボンクロスが剥がれてしまうって事。
幾ら高圧のオートクレーブでギュっとくっ付けたと言えども、この宿命からは避けて通る事は出来ません。
例えばジェット機のボディ。
ニュースでもご存知のように、ボーイング787にカーボンファイバーが多用されております。
ゴツいだけで基本的な作り方は他のカーボン製品と同じ。
ニットの貴公子が丸々一機分をロービングを編み上げた訳では有りません。
脱泡ローラーでペタペタと貼付けた訳でも無いですが。
まぁ普通に。
そこそこ由緒正しく。
結構色んなテクを駆使したりして。
航空業界で頭を悩ませる事の一つがバードストライクって奴。
そう、バードがストライクするんですね。
要するに、バードがストライクするって事ですね。
こりゃ大変です。
勿論、その筋のえらい人が頭をフル回転させて設計してるので、カモメが当った位でカーボンクロスが剥がれる事なんか無いでしょうけど。
プテラノドンならちょっとヤバいかも知れないですが、そうそう飛んで無いので大丈夫ですね。
でも、外からは見えない内部の剥離の検査は中々に大変みたいです。
今までのアルミ機体とは異なる神経質さが求められるようで。
一口に検査と言った所で、機体ってゴツイですからね。
隅々を調べるのは大変ですよ。
慣れは是で有り非でも有る。
慣れる事によって技術的には良い結果をもたらす事は大いに有ります。
でも、慣れる事によって気持ちが途切れる事も、これまた大いに有る話です。
バイクに乗り馴れた頃に事故を起こすとか
機械操作に慣れた頃に腕を吹っ飛ばすとか
良く聞く話です。
これは慣れる事によって生じた心の隙を悪魔に鋭く突かれた結果です。
そう、慣れは心に隙を作り油断を作り、とんでも無い結果を引き起こす事も有るのですよ。
油断大敵って奴ですね。
ジェット機も、暫くの間は作業する方も神経擦り減らしてパーフェクトな検査を心掛けるでしょうが
これがカーボン機を使う限り未来永劫続くか
数十年経っても世界中の全ての技術屋が今の緊張感を持続出来るか
お仕事中にお昼寝しませんか
って言われたら、そればかりは何とも言い難い話です。
数十年後に機体がまっ二つに折れない事を祈るばかりです。
ちなみにこのブログが誤字脱字が有ったり、内容が適当だったり割と矛盾に満ちてるのは今に始まった話では有りません。
慣れるも慣れないも関係有りません。
ただの仕様です。
割と頻繁に通る道。
路肩には側溝が有るんですね。
かなり危険が危ない所なんですよ。
スリ抜け厳禁ですよ。
落ちるから。
...........
えっと
落ちそうに成りました。
ぼけ〜〜っとしながらスリ抜けしてましてね。
スリ抜けしちゃダメな所なんですが。
昼寝でもしてたのでしょうかね。
うふ
可愛いですね。
いやね、足着こうと思ったら溝だったんですねぇ。
いやもうビックリですよ。
だって地面が無いんだもの。
だってだって、ミッシング地面だったんだもの。
左足の長さが後1m程有れば、その程度の溝は平気なのですが
でも、その溝に足突っ込んでも立ちゴケしないが為だけに、そんな便利の悪い体に成るのはご免ですね。
得るものは少しな割に、失う物が余りに多過ぎます。
不幸中の幸いはローに入れてた事。
そして、元気なトレールバイクに乗ってた事。
ニュートラルに入れてたら、今頃は溝に足を突っ込んで大変な事に成ってましたね。
今回のようにローに入れてても、リッターバイクなら多分転がってましたね。
何時ものお買い得トレール号でも、フロントを上げれないのでかなり危険な状況でしたね。
詳細はともかく、逃げ場所は斜め前の縁石を越えた所にしか無いんですよ。
つまり、回避するにはフロントを上げて縁石を乗り越える必要が有るのです。
SSでフロント上げるのは容易いですが、縁石は越えれません。
って言うか上げた瞬間に止める事なんて出来ませんわ。
無事に縁石越えれても、狭い歩道の先は民家ですから。
その筋のエクストリーマーならば、自由自在にバイクを操れるのでしょうけど、
私のような庶民は、SSでウイリーしたらしっぱなしです。
そのまま民家に突っ込んで玄関を破壊して、休日の昼下がりのお茶の間にお邪魔するハメに成ってしまいます。
見知らぬお茶の間でNHKのど自慢大会を見せられるハメに成ってしまいます。
舌噛んで死にたく成る程に過酷な拷問です。
それは溝にハマるよりもさらに甚大なる二次災害ですよ。
素直に落ちてりゃ良かったのにねと悔やんでも悔やみ切れません。
ハスクと言う粗暴なトレールで良かったなと
これをトレールと呼んで良いのかは別として
スパっと開けてちょこっと上げちゃうもん!って思っただけで、簡単にズドンと上げれますから。
上げずにスロットルをブン開ける方が難しいくらいで。
そのまま縁石の角を使って、渋滞してる車の列を一気にジャンプで飛び越えれるならカッチョイイんですが
流石にそこまでマンガな事は不可能です。
ワイヤーで吊ってもらわないとね。
まああれですよ。
油断大敵以前に、昼寝しながらバイク乗るなって事ですね。
適当に反省しておきます。
==================================================
ウリャリャっと一発応援クリックして頂けたらとても有り難く思います。→

ついでにこっちも可愛がって頂ければ更に有り難く思ったりします。
何かとお手数お掛けしますが。
人生には後戻り出来ない瞬間が有ります。
例えば大ジャンプを踏み切ってしまった時。
飛び出したら最後、後悔しても後の祭りです。
否、すでにその踏み切るまでにスロットルを景気良く開けてしまった段階で勝負は決してます。
空に向ってスロットル開けりゃ、嫌が応でも飛んでしまいますから。
万物は重力に逆らえません。
今の所重力を制御して自由に滞空する事も出来ません。
アレな博士の脳みその中以外では。
そして、翼も無ければキン肉マンのようにジェット推進装置も着いてません。
そう、一部のインドの偉いお坊さんとカッパーフィールド以外は基本的に空を飛べないんですね。
非常に残念な話では有りますが。
飛んだら最後
飛ぼうと思ってスロットルをブチ開けてしまったら最後
後は運を天に任せつつ無事に着地出来る事を祈るしか有りません。
これが天の定めなのですよ。
でも、天に逆らう為に風船で空を制覇しようとする人が後を絶ちません。
統計によると、日本国内の行方不明者の2%は風船で空を飛んで行ってしまったそうです。
そう、みんな風船おじさんに憧れてるんですね。
ちなみに私は、甲子園のジェット風船は自力で膨らませれません。
試合なんかそっちのけで5回の表辺りから風船をビヨビヨと手で引っぱったりしてるんですが。
もう試合所じゃ無いわって位に。
でもね、私の肺活量じゃビクともしてくれないんですよ。
もうね、肺が爆発するんじゃ無いかってくらいなんですよ。
いや〜〜〜
結構ね、虚弱で繊細で儚くも脆いガラス細工なようなBicthなんですね。
うふふ
甲子園のジェット風船は、ジェットが尽きたらバッタバタと空から降り注いで来ますが
ヘリウムを入れた風船は、そのまま飛んで行ってしまって帰れないんですね。
熱気球よりも風任せ。
寅さんもビビってしまう程の風来坊です。
出発したら後には戻れないですよ。
この夏に風船チャレンジを企ててる方は、是非ともタケコプター的な物をご用意しておきましょう。
これが大人のヤクソクだ。
で、アレですよ。
フレームを切らないとダメかなぁって思ってまして。
そう、TRXのデザインを今風に作り替えるならば。
切ると言ってもシートレール。
タンデムシートを支えてる部分ですね。
流石に真ん中は切りません。
切る用事はサッパリ無いし。
タンデムシートの骨ですよ。
ありゃ邪魔です。
私の計画には不必要な骨ですよ。
コンパクトなお尻に作り替えるので、80年代テイストなデカ尻は無用です。
でも、骨が出っ張るので切らないとどうにも成らんのですよね。
困った話ですよ。
切った後で再溶接してコンパクトに組み直すか
ボルト留めのタンデムシートの骨を作るか
それとも潔く、そんな所に骨なんか無かった振りをキメ込むか。
どうしましょうかと。
切ったら最後、そうそう元には戻せないっすよと。
スポーツバイクみたいにシートレールがフレームにボルト留めしてるならともかく、メインフレームに繋がってる骨を切るのは中々に根性要りますよと。
そんな事ばかり考えるのに忙しくて、肝心のTRXはまだ買えてません。
30万円かぁ....
高いっすねぇ。
足と外装とキャブを換えりゃ+40万円は見ておかないとキツいしね。
ん〜〜〜
そう考えれた、足を換えなくて良いVTRの方がお買い得かなぁ
と、ヤマハ信徒に有るまじき堕落の道へ落ちそうで恐いです。
翼マークは邪教です。
関っちゃ自らを地獄へ叩き落とす事に成りかねません。
悪魔の使いに成り果てますよ。
CBRなんか悪魔の所行と思える程に凄いバイクで.....
いやホントに凄いっすね。
あれは。
悪魔の味を知ってしまったら、もう後には引き返せないのか....
と、40万円出せば買えるVTRにちょっと心惹かれてます。
ちょっとね。
だってさぁ
翼印の悪魔の味って絶品なんですから。
この際改宗してやろうか....とかとか。
==================================================
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何かとお手数お掛けしますが。
例えば大ジャンプを踏み切ってしまった時。
飛び出したら最後、後悔しても後の祭りです。
否、すでにその踏み切るまでにスロットルを景気良く開けてしまった段階で勝負は決してます。
空に向ってスロットル開けりゃ、嫌が応でも飛んでしまいますから。
万物は重力に逆らえません。
今の所重力を制御して自由に滞空する事も出来ません。
アレな博士の脳みその中以外では。
そして、翼も無ければキン肉マンのようにジェット推進装置も着いてません。
そう、一部のインドの偉いお坊さんとカッパーフィールド以外は基本的に空を飛べないんですね。
非常に残念な話では有りますが。
飛んだら最後
飛ぼうと思ってスロットルをブチ開けてしまったら最後
後は運を天に任せつつ無事に着地出来る事を祈るしか有りません。
これが天の定めなのですよ。
でも、天に逆らう為に風船で空を制覇しようとする人が後を絶ちません。
統計によると、日本国内の行方不明者の2%は風船で空を飛んで行ってしまったそうです。
そう、みんな風船おじさんに憧れてるんですね。
ちなみに私は、甲子園のジェット風船は自力で膨らませれません。
試合なんかそっちのけで5回の表辺りから風船をビヨビヨと手で引っぱったりしてるんですが。
もう試合所じゃ無いわって位に。
でもね、私の肺活量じゃビクともしてくれないんですよ。
もうね、肺が爆発するんじゃ無いかってくらいなんですよ。
いや〜〜〜
結構ね、虚弱で繊細で儚くも脆いガラス細工なようなBicthなんですね。
うふふ
甲子園のジェット風船は、ジェットが尽きたらバッタバタと空から降り注いで来ますが
ヘリウムを入れた風船は、そのまま飛んで行ってしまって帰れないんですね。
熱気球よりも風任せ。
寅さんもビビってしまう程の風来坊です。
出発したら後には戻れないですよ。
この夏に風船チャレンジを企ててる方は、是非ともタケコプター的な物をご用意しておきましょう。
これが大人のヤクソクだ。
で、アレですよ。
フレームを切らないとダメかなぁって思ってまして。
そう、TRXのデザインを今風に作り替えるならば。
切ると言ってもシートレール。
タンデムシートを支えてる部分ですね。
流石に真ん中は切りません。
切る用事はサッパリ無いし。
タンデムシートの骨ですよ。
ありゃ邪魔です。
私の計画には不必要な骨ですよ。
コンパクトなお尻に作り替えるので、80年代テイストなデカ尻は無用です。
でも、骨が出っ張るので切らないとどうにも成らんのですよね。
困った話ですよ。
切った後で再溶接してコンパクトに組み直すか
ボルト留めのタンデムシートの骨を作るか
それとも潔く、そんな所に骨なんか無かった振りをキメ込むか。
どうしましょうかと。
切ったら最後、そうそう元には戻せないっすよと。
スポーツバイクみたいにシートレールがフレームにボルト留めしてるならともかく、メインフレームに繋がってる骨を切るのは中々に根性要りますよと。
そんな事ばかり考えるのに忙しくて、肝心のTRXはまだ買えてません。
30万円かぁ....
高いっすねぇ。
足と外装とキャブを換えりゃ+40万円は見ておかないとキツいしね。
ん〜〜〜
そう考えれた、足を換えなくて良いVTRの方がお買い得かなぁ
と、ヤマハ信徒に有るまじき堕落の道へ落ちそうで恐いです。
翼マークは邪教です。
関っちゃ自らを地獄へ叩き落とす事に成りかねません。
悪魔の使いに成り果てますよ。
CBRなんか悪魔の所行と思える程に凄いバイクで.....
いやホントに凄いっすね。
あれは。
悪魔の味を知ってしまったら、もう後には引き返せないのか....
と、40万円出せば買えるVTRにちょっと心惹かれてます。
ちょっとね。
だってさぁ
翼印の悪魔の味って絶品なんですから。
この際改宗してやろうか....とかとか。
==================================================
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ついでにこっちも可愛がって頂ければ更に有り難く思ったりします。
何かとお手数お掛けしますが。





