ご近所のご家庭で、綿飴マシンを買ったとかで。
別にそんなのどうでもイイよなぁって思いつつも見に行って来ました。
ご近所付き合いって奴で。
中々に本気な作りの奴でして。
トイざラスで売ってそうな奴では無くて道具筋で売ってそうな奴。
...道具屋筋まで本気では無いですかね。
松屋町筋位でしょうか。
まぁどうでもイイですか。
チビッコは嬉々として綿飴を大量生産されております。
慣れた手つきで割り箸でシャッカシャカとかき混ぜながら、どんどんと巨大化していく綿飴。
なんて言うんですかね。
洗面器でボディソープと何かのペペをですね。
こう、シャカシャカシャカってかき混ぜて...
何となくそんな罰当たりな事も思ってみたりな私でございました。
この純真無垢な小さな女の子のかき混ぜっぷりを見て。
洗車が辛い季節です。
なんだか展開が唐突ですが。
モトクロスコースに行った後とか。
ブシャァァって水を流して帰れればグッドなんですが
場所に時間に限りが有るので、中々思うように行かない事も時に有ります。
可能な限り極力流して帰りますが。
トランポの中がえらい事に成りますからね。
黄砂注意報が発令される事態に成ったり成らなかったりですから。
まぁ別にモトクロッサーなんぞ、駆動系とサスペンションとエアクリーナーが奇麗なら少々コ汚くたってどうでもイイって言えばどうでもイイのですが
奇麗に乗りたいロードバイクは、やっぱり奇麗にしておきたいのが人情って奴です。
でも、洗車って中々に抜本的な解決策が未だに見つかってないのが現状でして。
モトクロッサーなら、ケルヒャーの高圧洗浄機使ってます。
あれはグッドですよ。
洗剤を使いまくって、そこら中を泡だらけにしなくても良いし。
別に地球環境に日々気遣って生きてる訳じゃ無いんですが、余りに泡だらけにするのは軽く心を痛めますから。
まぁ軽く。
な訳で、ケルヒャーの高圧洗浄機。
中々にグッドですよ。
使う場所に制限は有りますが。
調子に乗ってバシュバシュやってりゃ、そこら中が水浸しに成りますから。
ただ、カウルが付いて奇麗なペイントされたバイクには使わない方が良さそうですね。
わざわざ高圧洗浄する程にドロドロに汚れたりしないので要りませんがね。
バイク洗車で一番の難敵がホイール。
マグホイールにダイヤモンドコーティングしてるバイクは物凄く簡単ですね。
灯油を染み込ませたペーパーウエスで拭けばピカピカに成りますから。
あれはグッドですよ。
マルケジーニにダイヤモンドコーティングなんかしたら凄い値段ですが。
こんなバブルな事をするのって株で儲かった時くらいです。
食費を削ってまでヤル事じゃぁ無いっすね。
泡銭だからこどな所行です。
でも、普通のホイールの場合
特に白いホイール。
それも特徴的な断面のホイール。
例えばNSRのホイールとか
U字断面ですか。
細いスポークが沢山生えたアレ。
CBR250RRなんかにも使われてましたね。
あれは洗い難いですね。
チェーンルブにしろブレーキダストにしろ
あれは大変です。
泡だらけにしてハァハァ言いながら掃除しても直ぐに汚く成るんですよね。
イヤんに成っちゃう位に。
ヤマハが良く使ってるカマボコみたいなホイールに比べたらそりゃもう大変です。
でも、NSRのホイールでU字の内側まで常にピカピカに掃除してる人も居るんですよね。
尊敬に値します。
いやホントに。
尊敬するので、年末を迎えたウチの換気扇も奇麗にしてくれたらなぁ
とか思ったり思わなかったりです。
いやホントにね。
=================================================
本日も一発応援クリックして頂けたらとてもホッコリでございます。→
ついでにこっちも可愛がって頂ければ更に有り難く思ったりします。
何かとお手数お掛けしますが。
別にそんなのどうでもイイよなぁって思いつつも見に行って来ました。
ご近所付き合いって奴で。
中々に本気な作りの奴でして。
トイざラスで売ってそうな奴では無くて道具筋で売ってそうな奴。
...道具屋筋まで本気では無いですかね。
松屋町筋位でしょうか。
まぁどうでもイイですか。
チビッコは嬉々として綿飴を大量生産されております。
慣れた手つきで割り箸でシャッカシャカとかき混ぜながら、どんどんと巨大化していく綿飴。
なんて言うんですかね。
洗面器でボディソープと何かのペペをですね。
こう、シャカシャカシャカってかき混ぜて...
何となくそんな罰当たりな事も思ってみたりな私でございました。
この純真無垢な小さな女の子のかき混ぜっぷりを見て。
洗車が辛い季節です。
なんだか展開が唐突ですが。
モトクロスコースに行った後とか。
ブシャァァって水を流して帰れればグッドなんですが
場所に時間に限りが有るので、中々思うように行かない事も時に有ります。
可能な限り極力流して帰りますが。
トランポの中がえらい事に成りますからね。
黄砂注意報が発令される事態に成ったり成らなかったりですから。
まぁ別にモトクロッサーなんぞ、駆動系とサスペンションとエアクリーナーが奇麗なら少々コ汚くたってどうでもイイって言えばどうでもイイのですが
奇麗に乗りたいロードバイクは、やっぱり奇麗にしておきたいのが人情って奴です。
でも、洗車って中々に抜本的な解決策が未だに見つかってないのが現状でして。
モトクロッサーなら、ケルヒャーの高圧洗浄機使ってます。
あれはグッドですよ。
洗剤を使いまくって、そこら中を泡だらけにしなくても良いし。
別に地球環境に日々気遣って生きてる訳じゃ無いんですが、余りに泡だらけにするのは軽く心を痛めますから。
まぁ軽く。
な訳で、ケルヒャーの高圧洗浄機。
中々にグッドですよ。
使う場所に制限は有りますが。
調子に乗ってバシュバシュやってりゃ、そこら中が水浸しに成りますから。
ただ、カウルが付いて奇麗なペイントされたバイクには使わない方が良さそうですね。
わざわざ高圧洗浄する程にドロドロに汚れたりしないので要りませんがね。
バイク洗車で一番の難敵がホイール。
マグホイールにダイヤモンドコーティングしてるバイクは物凄く簡単ですね。
灯油を染み込ませたペーパーウエスで拭けばピカピカに成りますから。
あれはグッドですよ。
マルケジーニにダイヤモンドコーティングなんかしたら凄い値段ですが。
こんなバブルな事をするのって株で儲かった時くらいです。
食費を削ってまでヤル事じゃぁ無いっすね。
泡銭だからこどな所行です。
でも、普通のホイールの場合
特に白いホイール。
それも特徴的な断面のホイール。
例えばNSRのホイールとか
U字断面ですか。
細いスポークが沢山生えたアレ。
CBR250RRなんかにも使われてましたね。
あれは洗い難いですね。
チェーンルブにしろブレーキダストにしろ
あれは大変です。
泡だらけにしてハァハァ言いながら掃除しても直ぐに汚く成るんですよね。
イヤんに成っちゃう位に。
ヤマハが良く使ってるカマボコみたいなホイールに比べたらそりゃもう大変です。
でも、NSRのホイールでU字の内側まで常にピカピカに掃除してる人も居るんですよね。
尊敬に値します。
いやホントに。
尊敬するので、年末を迎えたウチの換気扇も奇麗にしてくれたらなぁ
とか思ったり思わなかったりです。
いやホントにね。
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ついでにこっちも可愛がって頂ければ更に有り難く思ったりします。
何かとお手数お掛けしますが。
当たり前の事が当たり前じゃ無くなる時
例えば、携帯電話を家に忘れた時とか。
何時もは当たり前のように使ってる携帯電話。
その昔は無いのが当たり前だった携帯電話も、今じゃ持ってるのが当たり前な昨今です。
携帯電話を携帯しない事が常だった私も、今や当たり前のように日々普通に使って居ります。
家に忘れたらサァ大変。
手帳に電話番号をメモる事も無くなった今現在の私。
公衆電話を探すのも一苦労なこのご時世。
家に忘れたらサァ大変です。
有るのが当然
まるで空気のように、毎日携帯してるのが当たり前。
そんな携帯電話。
当たり前が当たり前じゃ無くなると、その当たり前の有り難さが身に染みます。
その昔の、昔々のプロペラ機は、プロペラをヨイショ!!っと手で回してエンジンを始動してたようで。
テレビでしか見た事無いですが。
中々に大変です。
巻き込まれたら一大事ですから。
扇風機にエンピツを突っ込んで怒られた事は有りますが...
何故だか突っ込んでしまうんですね。
そりゃもう色んな物を色んな所に。
困った子です。
でもプロペラ機のプロペラに巻き込まれたらその比じゃ無いですね。
多分バラバラに成りますから。
四方八方って感じに。
バイクの場合
ロードレーサーは押しがけ、もしくはそれと同じようにリヤタイヤを何かしらのメカで回してエンジンを始動させます。
大昔のGPなんか押しがけスタートでしたね。
アレって、チビッコながらに不思議に思った物ですよ。
なんでバイクを押したらエンジンが掛かるんだろうって。
モトクロッサーの場合は今も昔もキックスターターです。
エンデューロレーサーは別として。
昔はそれ以外のバイクにもキックペダルの付いたバイクが有ったんですがね。
それもかなりゴツいリッターバイクにさえも。
で、今の市販バイク
一部のコアなバイクを除いてほぼ全てと言っても過言では無いのが、所謂セルスターターって奴。
海の向こうの言い方ではエレクトリックスターターです。
要するにセル。
チョイノリから、トライアンフのロケットスリーまで
殆どのバイクにセルが装備されております。
勿論私の乗るバイクにもセルは付いて居ります。
一部を除いて。
海の向こうの言い方ではエレクトリックスターターです。
文字通り、エレクトリックなスターターなのです。
つまり、電源が無きゃスターターモーターが回せませんって事です。
当たり前な話ですが。
当たり前の事が当たり前じゃ無くなる時
それは
当たり前の有り難さが身に染みて実感出来る時
えっと...
バッテリーが虫の息です。
我が家のお買得トレール号さんが。
スターターモーターの回転が、月曜朝の寝起きの私よりもグズグズ言います。
いややぁぁぁ
幼稚園なんか行かへんもん!!!
なレベルの駄々っ子ぶりです。
ダダにも程が有るゼと。
何年かぶりにダダ星人語で書いてみたら
ダダッダダダダッダダダダ
って感じにスターターモーターが駄々をこね倒してくれちゃってます。
今はまだ、どうにかエンジンは掛かってくれてますが
棺桶に肩まで浸かったお爺ちゃんのように虫の息なバッテリーですが
どうにかこうにかエンジンは掛けてくれてますが
当たり前の事が当たり前じゃ無くなる時はもう目前って感じです。
押しがけですか....
キックスターターキットは付けてないし。
でもバッテリーって高いんですよね。
このバイクの値段を考えたら、1万5千円のバッテリーを買う気概が....
100万円のバイクに2万5千円のバッテリー買う事は大した事は無いにせよ
点天の餃子10箱とか20箱分程度のこのバイクに1万5千円のバッテリーを買うってのは
...ねぇ。
どうした物っすかねぇ。
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例えば、携帯電話を家に忘れた時とか。
何時もは当たり前のように使ってる携帯電話。
その昔は無いのが当たり前だった携帯電話も、今じゃ持ってるのが当たり前な昨今です。
携帯電話を携帯しない事が常だった私も、今や当たり前のように日々普通に使って居ります。
家に忘れたらサァ大変。
手帳に電話番号をメモる事も無くなった今現在の私。
公衆電話を探すのも一苦労なこのご時世。
家に忘れたらサァ大変です。
有るのが当然
まるで空気のように、毎日携帯してるのが当たり前。
そんな携帯電話。
当たり前が当たり前じゃ無くなると、その当たり前の有り難さが身に染みます。
その昔の、昔々のプロペラ機は、プロペラをヨイショ!!っと手で回してエンジンを始動してたようで。
テレビでしか見た事無いですが。
中々に大変です。
巻き込まれたら一大事ですから。
扇風機にエンピツを突っ込んで怒られた事は有りますが...
何故だか突っ込んでしまうんですね。
そりゃもう色んな物を色んな所に。
困った子です。
でもプロペラ機のプロペラに巻き込まれたらその比じゃ無いですね。
多分バラバラに成りますから。
四方八方って感じに。
バイクの場合
ロードレーサーは押しがけ、もしくはそれと同じようにリヤタイヤを何かしらのメカで回してエンジンを始動させます。
大昔のGPなんか押しがけスタートでしたね。
アレって、チビッコながらに不思議に思った物ですよ。
なんでバイクを押したらエンジンが掛かるんだろうって。
モトクロッサーの場合は今も昔もキックスターターです。
エンデューロレーサーは別として。
昔はそれ以外のバイクにもキックペダルの付いたバイクが有ったんですがね。
それもかなりゴツいリッターバイクにさえも。
で、今の市販バイク
一部のコアなバイクを除いてほぼ全てと言っても過言では無いのが、所謂セルスターターって奴。
海の向こうの言い方ではエレクトリックスターターです。
要するにセル。
チョイノリから、トライアンフのロケットスリーまで
殆どのバイクにセルが装備されております。
勿論私の乗るバイクにもセルは付いて居ります。
一部を除いて。
海の向こうの言い方ではエレクトリックスターターです。
文字通り、エレクトリックなスターターなのです。
つまり、電源が無きゃスターターモーターが回せませんって事です。
当たり前な話ですが。
当たり前の事が当たり前じゃ無くなる時
それは
当たり前の有り難さが身に染みて実感出来る時
えっと...
バッテリーが虫の息です。
我が家のお買得トレール号さんが。
スターターモーターの回転が、月曜朝の寝起きの私よりもグズグズ言います。
いややぁぁぁ
幼稚園なんか行かへんもん!!!
なレベルの駄々っ子ぶりです。
ダダにも程が有るゼと。
何年かぶりにダダ星人語で書いてみたら
ダダッダダダダッダダダダ
って感じにスターターモーターが駄々をこね倒してくれちゃってます。
今はまだ、どうにかエンジンは掛かってくれてますが
棺桶に肩まで浸かったお爺ちゃんのように虫の息なバッテリーですが
どうにかこうにかエンジンは掛けてくれてますが
当たり前の事が当たり前じゃ無くなる時はもう目前って感じです。
押しがけですか....
キックスターターキットは付けてないし。
でもバッテリーって高いんですよね。
このバイクの値段を考えたら、1万5千円のバッテリーを買う気概が....
100万円のバイクに2万5千円のバッテリー買う事は大した事は無いにせよ
点天の餃子10箱とか20箱分程度のこのバイクに1万5千円のバッテリーを買うってのは
...ねぇ。
どうした物っすかねぇ。
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