バックフリップ
この前のスノーモービルでバックフリップの話を...
まぁバックフリップの話と言っても、主に関係無い事ばっか書いてましたが....
スノーモービルのバックフリップに衝撃を受けまして
本日もバックフリップの話。
スノーモービルだけでなく、この世には様々なバックフリップが有ります。
BMXのバックフリップとモトクロッサーのバックフリップ
この2つは、まさにバックフリップの中のバックフリップと言える由緒正しい物と言われて居ります。
怪獣と言えば...ゴジラ
半田コテと言えば...ハッコー
シェイクと言えば...マックシェイク
マイクロメータと言えば...ミツトヨ
体位と言えば...正常位
自爆と言えば...広澤克実みたいなウスらデカイなんとかカウンセラー(自称)
これくらいの由緒の正しさが有ります。
まさにBMXとモトクロッサーのバックフリップは、バックフリップ界の中心と言えます。
どちらも出来ませんが。
フロントスポイラーの壊れたフォーミュラーカーはバックフリップすると言われて居ります。
幸いな事にフォーミュラーカーでフロントスポイラーが壊れた経験が無いので知りませんが。
戦闘機で亜音速域のバックフリップする際、失神するかの勢いで人体に負担が掛かるそうで。
その為、体に優しく無い性能の戦闘機に乗る際は加圧機能を有した耐Gスーツなんかを着るそうです。
これまた幸いな事に、戦闘機でバックフリップにチャレンジした事が無いので詳しくは知りませんが。
バイクや自転車、自動車や戦闘機でバックフリップは、恐らく一般的には経験する事無く人生を終える事でしょう。
普通に生きてればバックフリップの存在すら知らずに人生を終える事でしょう。
私の場合、バイクでならバックフリップにチャレンジする事は可能です。
実際、私のとほぼ同じバイクでバックフリップを決める人が居りますから。
戦闘機なんか違って、物理的には不可能では無いんですね。
少なくともチャレンジする位なら。
な訳で、モトクロッサーのバックフリップは、経験する事なく人生を終えない事も可能なんですね。
まぁ、これにチャレンジして人生を終えてしまうのはどうかと思うので無茶はしませんが。
が、しかし
誰しも一度は通るバックフリップ。
所謂ひとつの逆上がりって奴。
バイクの場合、バックフリップよりもフロントフリップの方が困難と言われて居ります。
ムーンサルトプレスの使い手は多いけど、シューティングスタープレスの使い手が少ないのと同じく。
そう、前まわりの方が難しいんですね。
鉄棒を除いて。
後ろまわりの方が簡単なんですね。
鉄棒を除いて。
ちょっとした訳が有りまして。
この前逆上がりしてみたんですよ。
結構出来る物です。
ちょっとビビってしまいました。
こんな怠惰な生活を送ってるってのに、結構やれる物なんですね。
伊達に長年、鉄のような棒に親しんでおりませんわさ
ってな感じに。
ビバ★鉄棒!!
と言う訳で、本日のバックフリップ物語は今日はここらでお終い。
=================================================
寒い日が続きますが一発応援クリックして頂けたらとても有り難く思います。→
ついでにこっちも可愛がって頂ければ更に有り難く思ったりします。
何かとお手数お掛けしますが。
この前のスノーモービルでバックフリップの話を...
まぁバックフリップの話と言っても、主に関係無い事ばっか書いてましたが....
スノーモービルのバックフリップに衝撃を受けまして
本日もバックフリップの話。
スノーモービルだけでなく、この世には様々なバックフリップが有ります。
BMXのバックフリップとモトクロッサーのバックフリップ
この2つは、まさにバックフリップの中のバックフリップと言える由緒正しい物と言われて居ります。
怪獣と言えば...ゴジラ
半田コテと言えば...ハッコー
シェイクと言えば...マックシェイク
マイクロメータと言えば...ミツトヨ
体位と言えば...正常位
自爆と言えば...広澤克実みたいなウスらデカイなんとかカウンセラー(自称)
これくらいの由緒の正しさが有ります。
まさにBMXとモトクロッサーのバックフリップは、バックフリップ界の中心と言えます。
どちらも出来ませんが。
フロントスポイラーの壊れたフォーミュラーカーはバックフリップすると言われて居ります。
幸いな事にフォーミュラーカーでフロントスポイラーが壊れた経験が無いので知りませんが。
戦闘機で亜音速域のバックフリップする際、失神するかの勢いで人体に負担が掛かるそうで。
その為、体に優しく無い性能の戦闘機に乗る際は加圧機能を有した耐Gスーツなんかを着るそうです。
これまた幸いな事に、戦闘機でバックフリップにチャレンジした事が無いので詳しくは知りませんが。
バイクや自転車、自動車や戦闘機でバックフリップは、恐らく一般的には経験する事無く人生を終える事でしょう。
普通に生きてればバックフリップの存在すら知らずに人生を終える事でしょう。
私の場合、バイクでならバックフリップにチャレンジする事は可能です。
実際、私のとほぼ同じバイクでバックフリップを決める人が居りますから。
戦闘機なんか違って、物理的には不可能では無いんですね。
少なくともチャレンジする位なら。
な訳で、モトクロッサーのバックフリップは、経験する事なく人生を終えない事も可能なんですね。
まぁ、これにチャレンジして人生を終えてしまうのはどうかと思うので無茶はしませんが。
が、しかし
誰しも一度は通るバックフリップ。
所謂ひとつの逆上がりって奴。
バイクの場合、バックフリップよりもフロントフリップの方が困難と言われて居ります。
ムーンサルトプレスの使い手は多いけど、シューティングスタープレスの使い手が少ないのと同じく。
そう、前まわりの方が難しいんですね。
鉄棒を除いて。
後ろまわりの方が簡単なんですね。
鉄棒を除いて。
ちょっとした訳が有りまして。
この前逆上がりしてみたんですよ。
結構出来る物です。
ちょっとビビってしまいました。
こんな怠惰な生活を送ってるってのに、結構やれる物なんですね。
伊達に長年、鉄のような棒に親しんでおりませんわさ
ってな感じに。
ビバ★鉄棒!!
と言う訳で、本日のバックフリップ物語は今日はここらでお終い。
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何かとお手数お掛けしますが。


