バイクに乗るには最高の季節ですね。
寒く無く、暑くも無く
花粉も無ければ落ち葉でスッ転ぶ事も無く
いやぁ...最高ですよ。
最高ですか!!
と、足裏診断しながら声高に叫んでしまいたく成る程に最高ですね。
バイクに乗るには最高の季節。
でもバイクはバイクでもマウンテンバイクに乗ってました。
ちょっと遠くまで。
まさに暖春の旅って感じ。
そこまで血生臭くは無いですが。
サイクルメーターは着いて無いので定かでは無いですが
往復でざっと70kmって所ですかね。
地図上で指しゃくとり虫測定した所。
アップダウンの少ない海辺の道。
マウンテンバイクなくせに、諸般の事情によりマウンテンには行きません。
ええ、行けません。
下りばっかりなら行かせて頂きますが。
六甲山に、山頂行きのバリアフリーエレベーターが完備されたら考えさせて頂きますが。
諸般の事情によりまして。
世間の自転車ライダーならば、割とどうって事は無い距離だと思うのですが
いやぁ...キッツいですね。
もう足がパンパンですよ。
俗に言うパンパンマンって奴ですよ。
つくづく、自転車乗りってのは偉大なんだと思うばかりです。
そして....何故に私はモーターサイクルを何台も持ってるのに自転車でこんな遠くまで来ちゃいましたの?って思うばかり。
同行した人が、割と本気なかつ中々にエグいのに乗ってまして。
トライアスロン用だとか。
泳いだ直後に乗っても安心な防水サドルが特徴...
では無く、レギュレーション上ドラフティング(スリップストリームみたいな感じ)が禁止な故に
単独走行での空気抵抗がどうのこうの....だそうで。
疲労度軽減に有利だとか...どうのこうの
ソレ専用をうたうには、それなりの理由が有るようですよ。
トライアスロンバイク専門メーカー→http://www.ceepo.com/jp/product.html
詳しい事は良く知らないですが、何しろエグくてグッドですよ。
ジーンズとシャツとトレッキングシューズで乗るのはちょっと躊躇する私ですが
コレで近所の銭湯やスーパーに行ってるんだから彼は中々のヤリ手ですよ。
流石にコレに乗るのはちょっと勘弁させて頂きましたが
って言うか、同行したと言うより待ち合わせただけってのが正解な程の同行でしたから。
だって走行距離の桁が一桁違う人達ですから。
我ら民間人がA地点〜B地点に行く間に、アッチやコッチやソッチやらに寄りまくったりしますからねぇ。
こっちは最短距離をヒーヒー言いながら走ってるってのに。
お互いに取ってそれが吉ですね。
我らが彼らに合わせるのは物理的に不可能だし
彼らが我らに合わせるのは、折角の楽しい休日に物凄いストレスを強いるハメに成るし
走りたい子は走ってなさい!的別行動が良さそうです。
割とメジャーメーカーで、それ程強烈な値段では無いものの、少なくともウチのセローは買えてしまう価格のバイク。
所謂クロスバイクって奴。
それにチロっと乗ってみました。
餅は餅屋
舗装道路を快適に走るには、やっぱそれに合わせた乗り物ってのがやっぱり快適なんですねと
形は大して変わらないけど、やっぱロード専用機として作られた自転車ってのはロードでは快適なんですねと
物凄く当たり前な事を思ってみた次第です。
ドロップハンドルなロードバイクはさらに快適かつブッ飛びスピードで走れるのでしょうけど。
ブロックタイヤをゴリゴリ言わせて走るのも、それはそれでマウンテンの生き様って奴なんですが
ツルツルのスリックタイヤってのは、やっぱアスファルトには凄い威力ですね。
ほんとにツルツルですから。
ストーンコールドを一撃で倒せる位にチュルチュル♪
ビバ☆チュルチュル
中々に悩ましい所
曲芸を取る為、リジットバイク+ゴツいタイヤのマウンテンを突き通すか
見た目重視でゴツいブロックタイヤを貫き通すか
それとも快適さを求めてタイヤだけを細くしてお茶を濁すか
タイヤ交換用のリムを1セット買うか
走る度にタイヤとチューブを入れ替えるか
それともこの際ロードバイクを別に買っちゃうか
....
中々に悩ましい所です。
やっぱ素直にセローっすか。
やっぱりモーターサイクルっすか!
つくづく内燃機関の有り難さを知る、未だ足パンパンな私。
そんな暖春の旅。
=================================================
ふと気付くとズルズルに落ち込んでる当ブログをお帰りの際に一発応援クリックして頂けたらとても有り難く思います。→
ついでにこっちも可愛がって頂ければ更に有り難く思ったりします。→
何かとお手数お掛けしますが。
いや〜〜ホントに申し訳無いです。
寒く無く、暑くも無く
花粉も無ければ落ち葉でスッ転ぶ事も無く
いやぁ...最高ですよ。
最高ですか!!
と、足裏診断しながら声高に叫んでしまいたく成る程に最高ですね。
バイクに乗るには最高の季節。
でもバイクはバイクでもマウンテンバイクに乗ってました。
ちょっと遠くまで。
まさに暖春の旅って感じ。
そこまで血生臭くは無いですが。
サイクルメーターは着いて無いので定かでは無いですが
往復でざっと70kmって所ですかね。
地図上で指しゃくとり虫測定した所。
アップダウンの少ない海辺の道。
マウンテンバイクなくせに、諸般の事情によりマウンテンには行きません。
ええ、行けません。
下りばっかりなら行かせて頂きますが。
六甲山に、山頂行きのバリアフリーエレベーターが完備されたら考えさせて頂きますが。
諸般の事情によりまして。
世間の自転車ライダーならば、割とどうって事は無い距離だと思うのですが
いやぁ...キッツいですね。
もう足がパンパンですよ。
俗に言うパンパンマンって奴ですよ。
つくづく、自転車乗りってのは偉大なんだと思うばかりです。
そして....何故に私はモーターサイクルを何台も持ってるのに自転車でこんな遠くまで来ちゃいましたの?って思うばかり。
同行した人が、割と本気なかつ中々にエグいのに乗ってまして。
トライアスロン用だとか。
泳いだ直後に乗っても安心な防水サドルが特徴...
では無く、レギュレーション上ドラフティング(スリップストリームみたいな感じ)が禁止な故に
単独走行での空気抵抗がどうのこうの....だそうで。
疲労度軽減に有利だとか...どうのこうの
ソレ専用をうたうには、それなりの理由が有るようですよ。
トライアスロンバイク専門メーカー→http://www.ceepo.com/jp/product.html
詳しい事は良く知らないですが、何しろエグくてグッドですよ。
ジーンズとシャツとトレッキングシューズで乗るのはちょっと躊躇する私ですが
コレで近所の銭湯やスーパーに行ってるんだから彼は中々のヤリ手ですよ。
流石にコレに乗るのはちょっと勘弁させて頂きましたが
って言うか、同行したと言うより待ち合わせただけってのが正解な程の同行でしたから。
だって走行距離の桁が一桁違う人達ですから。
我ら民間人がA地点〜B地点に行く間に、アッチやコッチやソッチやらに寄りまくったりしますからねぇ。
こっちは最短距離をヒーヒー言いながら走ってるってのに。
お互いに取ってそれが吉ですね。
我らが彼らに合わせるのは物理的に不可能だし
彼らが我らに合わせるのは、折角の楽しい休日に物凄いストレスを強いるハメに成るし
走りたい子は走ってなさい!的別行動が良さそうです。
割とメジャーメーカーで、それ程強烈な値段では無いものの、少なくともウチのセローは買えてしまう価格のバイク。
所謂クロスバイクって奴。
それにチロっと乗ってみました。
餅は餅屋
舗装道路を快適に走るには、やっぱそれに合わせた乗り物ってのがやっぱり快適なんですねと
形は大して変わらないけど、やっぱロード専用機として作られた自転車ってのはロードでは快適なんですねと
物凄く当たり前な事を思ってみた次第です。
ドロップハンドルなロードバイクはさらに快適かつブッ飛びスピードで走れるのでしょうけど。
ブロックタイヤをゴリゴリ言わせて走るのも、それはそれでマウンテンの生き様って奴なんですが
ツルツルのスリックタイヤってのは、やっぱアスファルトには凄い威力ですね。
ほんとにツルツルですから。
ストーンコールドを一撃で倒せる位にチュルチュル♪
ビバ☆チュルチュル
中々に悩ましい所
曲芸を取る為、リジットバイク+ゴツいタイヤのマウンテンを突き通すか
見た目重視でゴツいブロックタイヤを貫き通すか
それとも快適さを求めてタイヤだけを細くしてお茶を濁すか
タイヤ交換用のリムを1セット買うか
走る度にタイヤとチューブを入れ替えるか
それともこの際ロードバイクを別に買っちゃうか
....
中々に悩ましい所です。
やっぱ素直にセローっすか。
やっぱりモーターサイクルっすか!
つくづく内燃機関の有り難さを知る、未だ足パンパンな私。
そんな暖春の旅。
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何かとお手数お掛けしますが。
いや〜〜ホントに申し訳無いです。


