強い者にはそれ相応の理由が有ります。
サッカーワールドカップで優勝したチームに、優勝を勝ち取る強さの理由が有るように
日本プロ野球でリーグ優勝したチームに、それなりの強さの理由が有るように
プロレスで王者を取ったレスラーには...まぁ理由は有りますよ。
主に大人の事情って言う理由が。
motoGP
ドゥーハン時代のホンダ。
その圧倒的強さの理由。
他が弱すぎたと言う事を除いても色々と有るでしょう。
色々と考えて下さい。
ロッシ移籍後から再び始まったヤマハの強さ。
ヤマハが強くなったのか、ロッシが強かったのか
その辺りについては意見の解れる所ですが、少なくとも今年はロッシが強いだけでは無く、ヤマハも強いと言っても石は投げられないでしょう。
トーズランドは苦戦してますが、他の3名は頑張ってますから。
じゃぁドゥカティの強さは?
今現在ではまだ
ドゥカティが強いんじゃ無い、ストーナーが強いんだ
と言っても過言では無い程、他のライダーの苦戦っぷりが顕著に現れておりますが
それはともかく
ドゥカティ=トップスピード
と言うイメージは有りますね。
無いですか?
私は有りますよ。
今年の実際の所はってのはともかく、何となくそんなイメージは有ります。
もっとも、高速道路じゃ無いのでバイクが速いだけじゃ最高速はマーク出来ないってのもさておきとして。
さて、motoGPは第10戦ドイツGPが始まって居ります。
舞台はザクセンリンク。
1周=3.6km。
グランプリコースの中でも最低速サーキットの部類に入るコース。
エンジンパワーに物を言わせて走るコースでは無く、テクニカルなコントロールと、ライダーとマシンのタフさが求められるコース
...との事。
走った事は勿論、見た事すら無いコースなので詳細は知りませんが
そう言われてるんだからそうなんでしょう。
ポールポジションはドゥカティのケーシーストーナー。
グランプリコースの中でも最低速サーキットの部類に入るコースで昨年に続いての連続ポールポジション。
今期も4戦連続のポールポジション。
凄いや...
ドゥカティの速さの理由って....何でしたっけ?
やっぱストーナー...ですかね?
タイムは1'21.067
2位のペドロサのタイムは1'21.420
その差は0.35秒。
これを大きな差と見るか、微々たる差と見るか...
続いて、コーリン→ドビツィオーゾ→ロレンソの順。
ロッシは1'21.845のタイムで予選7位。
ストーナーとのタイム差はたかだか0.8秒弱って所。
しかし、狭いサーキット特有の混戦により予選は7位。
たかだか0.8秒と言えど、3列目スタートはかなりキツい。
只でさえ抜き難いと言われているこのザクセンリンク。
せめて2列目には並んでおきたかった。
ただ、同じ過ちは犯さないと誓ったロッシ。
ヤマハフリークな方は期待しつつ朗報をお待ち下さい。
と言う訳でお楽しみに。
クリックして帰って頂ければ喜びます。→
ついでにこっちも可愛がって頂ければ更に有り難く思ったりします。
何かとお手数お掛けしますが、宜しゅうにお願いします。
サッカーワールドカップで優勝したチームに、優勝を勝ち取る強さの理由が有るように
日本プロ野球でリーグ優勝したチームに、それなりの強さの理由が有るように
プロレスで王者を取ったレスラーには...まぁ理由は有りますよ。
主に大人の事情って言う理由が。
motoGP
ドゥーハン時代のホンダ。
その圧倒的強さの理由。
他が弱すぎたと言う事を除いても色々と有るでしょう。
色々と考えて下さい。
ロッシ移籍後から再び始まったヤマハの強さ。
ヤマハが強くなったのか、ロッシが強かったのか
その辺りについては意見の解れる所ですが、少なくとも今年はロッシが強いだけでは無く、ヤマハも強いと言っても石は投げられないでしょう。
トーズランドは苦戦してますが、他の3名は頑張ってますから。
じゃぁドゥカティの強さは?
今現在ではまだ
ドゥカティが強いんじゃ無い、ストーナーが強いんだ
と言っても過言では無い程、他のライダーの苦戦っぷりが顕著に現れておりますが
それはともかく
ドゥカティ=トップスピード
と言うイメージは有りますね。
無いですか?
私は有りますよ。
今年の実際の所はってのはともかく、何となくそんなイメージは有ります。
もっとも、高速道路じゃ無いのでバイクが速いだけじゃ最高速はマーク出来ないってのもさておきとして。
さて、motoGPは第10戦ドイツGPが始まって居ります。
舞台はザクセンリンク。
1周=3.6km。
グランプリコースの中でも最低速サーキットの部類に入るコース。
エンジンパワーに物を言わせて走るコースでは無く、テクニカルなコントロールと、ライダーとマシンのタフさが求められるコース
...との事。
走った事は勿論、見た事すら無いコースなので詳細は知りませんが
そう言われてるんだからそうなんでしょう。
ポールポジションはドゥカティのケーシーストーナー。
グランプリコースの中でも最低速サーキットの部類に入るコースで昨年に続いての連続ポールポジション。
今期も4戦連続のポールポジション。
凄いや...
ドゥカティの速さの理由って....何でしたっけ?
やっぱストーナー...ですかね?
タイムは1'21.067
2位のペドロサのタイムは1'21.420
その差は0.35秒。
これを大きな差と見るか、微々たる差と見るか...
続いて、コーリン→ドビツィオーゾ→ロレンソの順。
ロッシは1'21.845のタイムで予選7位。
ストーナーとのタイム差はたかだか0.8秒弱って所。
しかし、狭いサーキット特有の混戦により予選は7位。
たかだか0.8秒と言えど、3列目スタートはかなりキツい。
只でさえ抜き難いと言われているこのザクセンリンク。
せめて2列目には並んでおきたかった。
ただ、同じ過ちは犯さないと誓ったロッシ。
ヤマハフリークな方は期待しつつ朗報をお待ち下さい。
と言う訳でお楽しみに。
クリックして帰って頂ければ喜びます。→

ついでにこっちも可愛がって頂ければ更に有り難く思ったりします。
何かとお手数お掛けしますが、宜しゅうにお願いします。


