バイクブログの振りしたお料理ブログへまたまたようこそ。
でもお料理ブログは残念ながら本日が最終回です。
あ、それほど残念でも無いですか。
そうでしたね。

リゾットです。
前回のタイを焼いた奴=タイヤキと同時進行で作りました。
前回のタイヤキよりもさらに投げっぱなしジャーマンな盛り方ですが...
リゾットはスープが多め派と少なめ派に別れるかと思うのですが
私の場合はコレでもか!!って位に極限まで少なくしたのがお好みです。
これってば丼にしてもそうでして。
濃い目のタレをほんの少し掛かってる程度のがイイですね。
ツユダクは私の好みでは有りません。
したがいまして、リゾットもスープは少なめ。
下手すりゃ失敗したピラフに成るんじゃ無いですか?
な位が好きなのですよ。
そんな訳なので、別に失敗した訳では有りません。
リゾット作る時、お米は洗いますか?
私は洗います。
長粒種の米ならパラリとしてるので洗わなくてもイイとは思いますが
って言うか洗わないのが真っ当な方法かと思いますが
日本産の普通のお米な我家はやっぱり洗います。
洗った後にしっかりと水気を切って出来るだけ乾かします。
リゾットって簡単ですよね。
失敗が少ないのが何よりイイです。
別にココで詳しく書く程の物では無いんですが
ガーリックを軽く炒めて、お米を透き通るまで炒めて
適当に少しずつスープを入れながら混ぜながら...
程よい適当な頃合いにトマトソースを入れて
具を入れてパセポンとバジリコを入れて
まぁコレだけですね。
具はアサリ。
これはスーパーで買った奴。
ワインで蒸して中身だけ使ってます。
殻付きの方が見た目のインパクトは有りますが、素晴らしく食べ難いので却下です。
食べ難いのってやっぱ宜しく無いですよ。
だからスカンピは使いません。
ありゃちょっと食べ難過ぎますね。
かと言って、スカンピを剥き身にしたらアサリの非じゃ無い程に貧相なんですよね。
難しい所です。
さらに、タイのアラ部分のお肉も混ぜてます。
これは、ワインとお湯とローリエ&ディルで軽く煮たアラから身だけをホジって使ってます。
ポアレとリゾットにアラ炊きは似合わないですから。
幾ら自由な家庭料理とは言っても自由過ぎる振る舞いです。
上に乗ってる身は、タイの尻尾部分。
皮を引いて粉を付けて焼いてます。
お味はハーブミックスソルト。
ありゃお手軽で非常に便利ですね。
手抜き料理の強い味方です。
リゾットに合わせるには、素で焼くよりも粉を振った方が食感が似合います。
と思ってます。
だから粉を振って焼いてる訳ですよ。
見ての通りにトマトソースです。
塊トマトが入ってますが、これは湯剥きした生トマト。
余ったんですよ。
剥き過ぎまして。
日夜剥き剥きしてる私な故、ついつい剥き過ぎてしまいます。
ドライトマトも少し入ってますが、写真じゃサッパリ解りませんね。
ドライトマトって中々に使い勝手がイイんですよ。
ちょこっと刻んで入れたら地味に効果を発揮してくれます。
大量に入れたらえらく塩辛く成りますが。
でも見た目がちょっとエッチですね。
水に戻したらさらにエッチに成ります。
ポルチーニと相性が合うのも良く分かりますね。
ドライトマトはそのセクシーさがイイ所ですね。
そうでも無いですか...
まぁざっとこんな所でしょうか。
イタリアではリゾットを作れる嫁は良い嫁だ
って言葉が有るとか無いとか。
これってば、放置してたら勝手に出来る料理では無く、
常に何かしらの手を動かす必要が有る=それだけマメに働かんと作れないって事なんだそうで。
適当に放置しながらリゾット作る私はやっぱり良い嫁を装う人ってな事なんでしょうかね。
ええ、何となく自覚は有ります。
=====================================
ランキング参加中です。
お帰りの際は是非ともコチラへどうぞ。

でもお料理ブログは残念ながら本日が最終回です。
あ、それほど残念でも無いですか。
そうでしたね。

リゾットです。
前回のタイを焼いた奴=タイヤキと同時進行で作りました。
前回のタイヤキよりもさらに投げっぱなしジャーマンな盛り方ですが...
リゾットはスープが多め派と少なめ派に別れるかと思うのですが
私の場合はコレでもか!!って位に極限まで少なくしたのがお好みです。
これってば丼にしてもそうでして。
濃い目のタレをほんの少し掛かってる程度のがイイですね。
ツユダクは私の好みでは有りません。
したがいまして、リゾットもスープは少なめ。
下手すりゃ失敗したピラフに成るんじゃ無いですか?
な位が好きなのですよ。
そんな訳なので、別に失敗した訳では有りません。
リゾット作る時、お米は洗いますか?
私は洗います。
長粒種の米ならパラリとしてるので洗わなくてもイイとは思いますが
って言うか洗わないのが真っ当な方法かと思いますが
日本産の普通のお米な我家はやっぱり洗います。
洗った後にしっかりと水気を切って出来るだけ乾かします。
リゾットって簡単ですよね。
失敗が少ないのが何よりイイです。
別にココで詳しく書く程の物では無いんですが
ガーリックを軽く炒めて、お米を透き通るまで炒めて
適当に少しずつスープを入れながら混ぜながら...
程よい適当な頃合いにトマトソースを入れて
具を入れてパセポンとバジリコを入れて
まぁコレだけですね。
具はアサリ。
これはスーパーで買った奴。
ワインで蒸して中身だけ使ってます。
殻付きの方が見た目のインパクトは有りますが、素晴らしく食べ難いので却下です。
食べ難いのってやっぱ宜しく無いですよ。
だからスカンピは使いません。
ありゃちょっと食べ難過ぎますね。
かと言って、スカンピを剥き身にしたらアサリの非じゃ無い程に貧相なんですよね。
難しい所です。
さらに、タイのアラ部分のお肉も混ぜてます。
これは、ワインとお湯とローリエ&ディルで軽く煮たアラから身だけをホジって使ってます。
ポアレとリゾットにアラ炊きは似合わないですから。
幾ら自由な家庭料理とは言っても自由過ぎる振る舞いです。
上に乗ってる身は、タイの尻尾部分。
皮を引いて粉を付けて焼いてます。
お味はハーブミックスソルト。
ありゃお手軽で非常に便利ですね。
手抜き料理の強い味方です。
リゾットに合わせるには、素で焼くよりも粉を振った方が食感が似合います。
と思ってます。
だから粉を振って焼いてる訳ですよ。
見ての通りにトマトソースです。
塊トマトが入ってますが、これは湯剥きした生トマト。
余ったんですよ。
剥き過ぎまして。
日夜剥き剥きしてる私な故、ついつい剥き過ぎてしまいます。
ドライトマトも少し入ってますが、写真じゃサッパリ解りませんね。
ドライトマトって中々に使い勝手がイイんですよ。
ちょこっと刻んで入れたら地味に効果を発揮してくれます。
大量に入れたらえらく塩辛く成りますが。
でも見た目がちょっとエッチですね。
水に戻したらさらにエッチに成ります。
ポルチーニと相性が合うのも良く分かりますね。
ドライトマトはそのセクシーさがイイ所ですね。
そうでも無いですか...
まぁざっとこんな所でしょうか。
イタリアではリゾットを作れる嫁は良い嫁だ
って言葉が有るとか無いとか。
これってば、放置してたら勝手に出来る料理では無く、
常に何かしらの手を動かす必要が有る=それだけマメに働かんと作れないって事なんだそうで。
適当に放置しながらリゾット作る私はやっぱり良い嫁を装う人ってな事なんでしょうかね。
ええ、何となく自覚は有ります。
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うなぎのタレ御飯ですか
それではウナギは私がプレイさせて頂く事にしますね。
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かなりおいしそうっすね。
仕事中でうなぎのたれごはんが大好きな
僕としてはかなり食いたいっす(笑)
僕の夕飯代わりに最終回といわずまたお願いします(笑)
仕事中でうなぎのたれごはんが大好きな
僕としてはかなり食いたいっす(笑)
僕の夕飯代わりに最終回といわずまたお願いします(笑)
2006-06-30 金 19:43:13 |
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billy #- [ 編集]





